あなたの投票が候補者を決める鍵となる

NHK党が提唱する『全ての人に平等な選挙』

公認投票者について

NHK党 次期参議院選挙党公認公募審査における「公認投票者」として、以下の審査投票を1票ずつ行う事ができます。

公認投票者による投票開始まで

投票ができる審査

投票審査

参議院選挙選挙区公認者や最終選抜メンバーを決定するための審査です。選ばれた候補者には、供託金(300万円)が付与されます。質の高い議員を選ぶために日本でも導入を求める声の大きい『予備選挙』に似た仕組みを、NHK党はいち早く取り入れていきます。なお、最終審査は都内で堀江貴文審査委員長を中心に行われます。この模様はニコ生他動画配信サイトで配信されるため、進出者にとっては大きなアドバンテージになります。また、NHK党のアピールにもつながります。

敗者復活戦

投票審査での落選者の中から1人だけ最終選抜メンバーを選ぶ審査です。落選者の中には、準備が不足していた者や気持ちの面で負けてしまった者…自らをアピールしきれなかった者の中には「光るもの」を持った者もいたことでしょう。その小さな光を、公認投票者の皆さんで拾い上げてください。

NHK党事務局にて、ご登録いただいた情報と入金確認後 公認投票者専用のIDとパスワードが発行されます。本サイトから登録申請後、ID発行までの所要時間は決済方法により異なります。
【クレカ決済の場合 / 〜3日程度】【銀行振込の場合 / 〜7日間程度】

それぞれの投票についての詳細やID、パスワードは、申請いただいたメールアドレスへご案内をお送りします。

≪注意事項≫

  1. 「公認投票者」とは、NHK党党員規約に基づく「投票者」にあたります。NHK党党員規約を予めご確認の上、申請いただくようお願いいたします。
  2. 「投票者」はNHK党党員規約第4条(党費)に基づき、1回の公認審査につき1,000円の党費を納めていただきます。
  3. 1,000円の党費納入でN-1グランプリ2022で設けられる全て投票を行うことができます。
  4. 申請後、投票の辞退はできますが申請を取り消すこと(党費1000円の返金)はできませんので予めご注意ください。
  5. 投票権は1つの審査につき、1票までです。同一人物が2票以上投票することはできません。
  6. 上記投票権のうち、既に審査が終了したものには投票ができません。審査スケジュールはhttps://n-1.jp/でご確認ください。
  7. 集金業務はNHK党の政治資金団体であるホリエモン新党(堀江政経塾)が行います。党費の納入方法は、クレジットカード決済と銀行振込がご利用いただけます。
  8. クレジットカード決済システムはStripeを利用します。
  9. クレカ決済は必ずご本人名義のクレジットカードまたはデビットカードで行ってください。
  10. 党費納入時の振り込み手数料はご負担ください。
  11. お振込は必ずご本人名義の口座からお振り込みください。

NHK党について

真の民主主義の実現を目指す党

NHKのスクランブル放送の実現を公約に掲げ、2019年に公党になりました。少数派が選挙を公平に戦えるために戦略的に作られた「公党のプラットフォーム」として、政界に嵐を起こしています。

現在の政治は特定の団体のしがらみや党議拘束などの活動規制、既成政党が有利になる選挙制度により、志ある真面目で優秀な方が新たに政治活動を始めても長く続けられない仕組みになっています。

しがらみが一切ない自由な政治活動を長く続けることができる仕組みづくりを行い、志ある真面目で優秀な政治家を多数輩出することで真の民主主義の実現を目指します。N-1グランプリもその一環として行われるものです。

日本人の生活を守るために

NHK党基本政策

政策1 NHKのスクランブル放送の実現

テレビは核兵器に勝る武器であり、国民にとって公共放送とは唯一既得権に対抗しうる力を持つ非常に重要な存在です。そのためには受信料公平負担の大原則をNHKにこそ徹底して遵守させなければなりません。私たちはNHKによる被害者をお守りしながら、既得権化した今のNHKを是正するための手段であるスクランブル放送実現に向けて行動を起こし続けます。

政策2 税率引下げと特例国債発行でインフレ2%へ

消費減税5%を始め、所得税や法人税の税率を下げて国民負担を減らし経済を活性化。これにより税収を上げます。また経済活性化を目的として、「国民」ではなく「政府」の借金である特例国債をインフレ率2%まで発行することを求めます。その他、「親ガチャをなくすために1億円以上の相続税を100%にする」「1人目の子どもを出産した母親へ1,000万円支給」等大胆な提案を行います。

政策3 交渉・防衛力の強化 敵基地攻撃能力の保有

尖閣諸島を含む東シナ海の緊張は年々高まっています。中国の国防予算は1991年度から30年間で約42倍にもなっており、近隣諸国の脅威は日に日に増しています。戦争の放棄を継続し平和を維持するためには近隣諸国と対等に交渉することが重要で、そのための敵基地攻撃能力の保有や民主主義国家との連携を積極的に提案します。

政策4 安全かつ安定的なエネルギーの確保

エネルギー自給率が非常に低い日本。かつての日本はエネルギー資源を巡ってアメリカに戦争を挑まざるを得ませんでした。過去の歴史からの教訓として自国でのエネルギー資源の確保は日本の重要課題です。二度と戦争を起こさないためにも、原子力技術をはじめとした安全かつ安定したエネルギー資源の確保を行うべきです。

よくある質問

Q. 投票する気がなくなったので返金してください。

A. 党費納入後の返金は行っておりません。その上で、投票の棄権は可能です。ただし、2回以上党費を支払っていた場合は、クレジットカード決済時にStripeに対し党が支払っている決済手数料36円もしくは振り込み手数料を差し引いた額を返金いたします。


Q. 党費の支払いは終わっていませんがキャンセルしたいです。

A. 党費のお支払いが完了していない場合は、自動キャンセルになります。

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